浜田省吾 ファンクラブ会報 229号が届く

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浜田省吾ファンクラブ会報 浜田省吾

昨日、浜田省吾 ファンクラブ会報 229号が届いた。封を切る前、手に持っている時から、「やけに重いな」と感じていたけれど。

浜田省吾 の気持ちが、わたしに伝わっていたのだろうか。

この2年間、ツアーが中止になったこと。新型コロナのこと、世界情勢。それらを考えて、インタビュー当時、浜田省吾は重い気分だと。

しかし、そんな重い気分を吹き飛ばすような、楽しいプランを思いつき、準備を始めているとも語っている。今はまだ発表できないけれど、時期が来たらお知らせすると。

11月になり、すでに冬の訪れを感じている今日この頃。語られているスケジュール感から考えると、年内は難しいかも知れない。

果たして、浜田省吾は、どんな楽しいプランの準備をしているのか。発表を楽しみに待ちたい。

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クエスチョンズ

今回届いた会報229号には、浜田省吾 ファンが知りたい、興味深いことも掲載されている。
たとえば、髪型。そして、どんなことをしているのか。この質問をしてくれた方に感謝!

かなり長い年月、同じ美容師さんにお願いしているようだが、浜田省吾 のキャリアから考えると、それほど長くもないような。ちょっと意外だった気もする。

そして、グレーヘアー の秘密。そうだったんだと。新しい発見だった。

どうすると、あのような髪の色になるのか。知りたかった方は多いと思う。カラーリングしているのかどうかとか。

個人的には、ちょっと意外というか。「そうだったんだ」と。これで、この先、浜田省吾 と同じような髪の色にしたい方は、ものすごく重要なヒントとなったはず。

中嶋ユキノ

また、中嶋ユキノ の「夏のせい」にも触れ。映像での演出にも関わっていることを知った。プロデューサーとしては、当たり前のことなのかも知れないけれど。

中嶋ユキノ『夏のせい』 (Music Video)

先日、中嶋ユキノ の配信シングル「リスタートライン」の動画を見て、わたしの心の中で、今までになかったような変化があることを自覚した。

配信シングル「リスタートライン」作詞は 中嶋ユキノ と 浜田省吾 の共作
リスタートライン。このタイトルには、どういった想いを込められているだろう。作詞に浜田省吾という名前があること...

リスタートライン

手がかかる子ほど可愛いのか???

“くじけても何度でもやり直せる”というメッセージを込めた、全ての頑張っている人々への応援歌です。
中嶋ユキノ公式ホームページより

がんばっている人を、浜田省吾 がここまで関わっている人を、応援してみようかな。という気持ちが芽生えた。

推し。という、軽い言葉でくくりたくはないけれど。
自分たちの力で、どうにか、ブレイクさせたい。という親心というか。AKBを応援している人は、こんな気持ちだったのかもね。ということが、ちょっとわかった気がした。

はっきり言うと、中嶋ユキノ は、一部の人達には人気があり、応援してもらっているけれど、売れているわけではない。まだ、ブレイクしていない。夜明け前。

そんな時から、中嶋ユキノ を応援し、ブレイクした暁には、自己満足1000%。他人に自慢したくなるような出来事ではないかと。

人それぞれ。
十人十色。
人生いろいろ。

そう思う人がいれば、そう思わない人がいても当然。
だが、ブレイクするチャンスは12月にやってくる。

NHK『みんなのうた』2021年12月~2022年1月放送の 「ギターケースの中の僕」は、浜田省吾が作曲とコーラスで参加
今朝、ふと空を見上げると、明け方の空に月が見えた。日が昇る数分前のこと。それが、なんともキレイで、思わず足を止めて 写真...

NHK みんなのうた

サンタクロースがプレゼントを持って来るように、ドカーンと、NHK みんなのうたでパワープレイされるのだ。しかも、2ヶ月もの間。

浜田省吾 のコーラスが、いいスパイスになっていることだろう。

ギターケースの中の僕 | NHK みんなのうた
【うた】中嶋ユキノ (コーラス)浜田省吾【作詞】中嶋ユキノ【作曲】中嶋ユキノ、浜田省吾【映像アニメ】アニメ:ささきえり【初回放送】2021年12月〜2022年01月 #みんなのうた #ギターケースの中の僕 #中嶋ユキノ (コーラス)浜田省吾

リスタートライン。
中嶋ユキノ の。
中嶋ユキノ と 浜田省吾 の。
そして、わたしの。

ユキノ・メーター

2021年11月から、イチ・メーター ならぬ ユキノ・メーター を作ろうかなと、ぼんやり考えている。

中嶋ユキノ の配信シングル「リスタートライン」の動画再生回数とか。何かしらの数字を入れて。本当に作るかどうかは、未確定だけれど。

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