Clubhouse招待制終了 新しもの好きな浜田省吾の利用開始に期待

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ShogoTime

Clubhouse、招待制ようやく終了 新ロゴも披露。
そんなニュースを見かけた。

「Clubhouse」への入会は招待制。
しかも、Androidのスマホを使うユーザーは、入会できない。Clubhouseのスタート当初は、そんなどうにもならない状況だった。

どうにかならないものか。
iPhoneを買うべきか。そんなことまで考えたことがある。焦らされれば焦らされるほど、その想いは募っていった。

そんな毎日を送りながら、あくせくする中でClubhouseのことを忘れていった。そして、たいして話題にもならなくなった。現在でも、某アーティストはClubhouseで情報を発信しているのだろうか。

某アーティストは、SNSを上手く利用して情報を発信している。こんな方法があったんだね。そう感心することばかりだ。そうやって若者たちを夢中にさせる。

年配者には、その歌で、歌詞で、メロディで惹き付ける。動画の再生回数、チャンネル登録数は、ハンパない。日本では無双状態。世界でもトップクラスではないか。

そんなアーティストと、メディアにも数えるほどしか露出することのないアーティスト 浜田省吾を比較するのはどうかとは思うけれど。

浜田省吾は浜田省吾で、コンサートを中心に活動し、多くのファンを得てきた。そんな浜田省吾にとって、ソーシャル音声プラットフォーム「Clubhouse」は、うってつけではないか。そう考えた。

音声のプラットフォームは、浜田省吾と相性がいい。姿、形は見えない。声を聴くことができる。それだけなのだけれど、それが、ものすごく魅力的に思えた。

ただ、「Clubhouse」は録音したものではなく生。ライブ。それを、どう考えるかによるところが大きい。

コンサートは生。一期一会。そんな感覚でやってくれたら、どんなにうれしいだろう。

浜田省吾は、まだ若かった頃、ラジオ番組でパーソナリティーを務めていたことがある。そんな感覚でどうだろう。新しもの好きな浜田省吾。可能性は低いけれど、ゼロではない。と思いたい。

バックアップしてくれるスタッフさえいれば。。。いなければ、わたしは喜んでお手伝いさせていただきます。いや、お金を払ってでもお手伝いしたい人は星の数ほどいるに違いない。

本当はPodcastの方がいいのだけれど。あえて「生」にこだわって「Clubhouse」で。どうですか、省吾さん。首を長くしてお待ちしています。

たしか、やってましたよね。昨年も「J.BOY Clubhouse」からお送りする「The Moonlight Cats Radio Show」って。

ん?「J.BOY クラブスタジオ」だったかな。。。2021年は、「J.BOY Clubhouse」でお願いしますw

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