斉藤和義 「なんか好き」を届けたい 朝日新聞夕刊インタビュー

2020年 1月23日 木曜日。
いつものように新聞の夕刊を見ていた時。

「おやっ」というか「アレ?」というか。
ちょっとびっくりしました。

斉藤和義さんが、斉藤和義さんの記事が朝日新聞の夕刊に。
Twitterで斉藤和義スタッフ @saitokazuyoshi は、つぶやいていなかったし。まったく知らない情報だったので、うれしかったです。

こちらが、2020年 1月23日 木曜日 朝日新聞夕刊の一面。

music & theater

新アルバム「202020」を出す斉藤和義。曲もライブも、聴き手に「なんか好き」と思われるものをめざしている。

という見出しが。

2020年1月23日(木)朝日新聞夕刊 斉藤和義インタビュー

小姑のようにチクチク言うわけじゃないけれど、こういうビッグニュース?は、きっちり教えてくれなきゃ。最近じゃ、公式ホームページよりも早くTwitterでで伝えることも多いのにね。これからは、お願いしますよ。

そして。こちらが、インタビュー記事です。
全国の、全世界の斉藤和義ファンのみなさま、まだ ご覧いただけてない方は、ぜひどうぞ。
斉藤和義さんが、来週発売される新アルバム「202020」について語っています。

2020年1月23日(木)朝日新聞夕刊 斉藤和義インタビュー

画像を保存していただければ、馬鹿デカい画像が保存されます。(たぶん)
ので、ちっちゃい文字を読まなくても大丈夫です。

「なんか好き」を届けたい 20枚目オリジナルアルバム、斉藤和義:朝日新聞デジタル

この記事を、なぜ冬眠状態のブログで紹介したのか。
それは、斉藤和義ファンの気持ちが伝わってきたからです。

朝日新聞夕刊が届いた翌日、1月24日にインスタグラムに投稿したところ、「いいね」をいただき。
それが、毎日一人、また一人と増えて。
コメントをいただいたりもしました。

そうか。
こんな気持ちなんだなということを改めて感じて。
なんて言うかな、このブログで紹介しようと思ったのです。

まぁ、あれからいろんなことがありました。
公私ともに。

なかなか思うようにはいかない毎日。
忙しい。
疲れた。
めんどくさい。

そんな言葉の繰り返し。
ブログの記事更新をしないことによって使える自分の時間を楽しむことを覚えました。

残された僅かな時間 静かにひとり暮らそう
そんな気持ちだったのに。

これじゃダメだ。
そんな気持ちになりました。

「なんか好き」を届けたい。
その思い。
わたしもそうだ、きっと。

ちょっとずつ。
立ち止まりながらでも、歩き続けること。
それが大事なんだと。
そんな風に思いました。

君に逢いたくて戻って来たよ
長い旅路の果てに見つけた絆

長かった・・・。
めちゃくちゃ長かった。
でも、ここに戻ってくることが出来たことがうれしい。
そう思えるように日々楽しみたいと思います。
どうぞよろしく。

SUNDY

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